出会い系サイトには妙な女がいるものだと実感

出会い系サイトでオナニーを見せて欲しいというメッセージをみつけました。早速メールすると、添付でオナニーしている写真を送って欲しいとのことです。それも射精した写真です。彼女のメールに興奮したこともありオナニーをして、雑誌にザーメンが放たれた写真を数枚送りました。次はもっとアップの写真を送って欲しいというリクエストのメールが来たので、実際に貴方の前でオナニーをするから見て欲しいと連絡しました。その段階では彼女は28歳という事でした。

メールの返事はなく、写真は徒労に終わったと思っていました。しかし、一か月後に返事がきたのです。
本当は20代ではなく30代の後半であること、あなたがオナニーをするところは見たいけれどラブホではなくビジネスホテルでも良いかという事が書かれていました。熟女好きの私としては30代の方が歓迎です。そのことを含めて返事を送りました。すると、私はデブだし美人ではないけど良いかというメールが届きました。
ここまでくると容姿よりも会うことが重要になります。問題は無いから会いたい、ホテルは新宿のワシントンをとるけど、どうだと返事を書きました。
1週間後にワシントンのロビーで待ち合わせをすると、小太りで化粧っ気のない女が現れました。しかし、ブスという感じではありません。十分に許容範囲です。

そのまま、ろくに会話もせずにチェックインしました。よろしくお願いしますと彼女が言います。妙な出会いではあります。私は服を脱ぎ、オナニーの体勢になります。これはこれで興奮しました。見られているだけでも興奮はするものです。勃起もします。しかし、オナニーを見せるのが私の目的ではありませんから、途中で手伝って!と叫びました。俺のチンポに手を触れて!少し動かして!もっと強く動かして!と言いました。躊躇しながらも彼女はオナニーを手伝ってくれました。そして、私は勃起したペニスを彼女の顔に突き出しました。

くわえてください!彼女の眼はその時に、少しトロンとしていましたからその気はあったのだと思います。
勃起したペニスをくわえてくれましたが、慣れた感じはありません。私は彼女の後頭部を抑え、前後に揺さぶるように動かしました。彼女の奥までペニスが入ります。そして、口内での発射。
彼女の表情は微妙な感じでしたが、そのまま抑え込んで服を脱がせ、彼女の体を舐めまくりました。本当は即に挿入したかったのですが、射精したばかりで時間が必要です。彼女への愛撫は時間稼ぎのようなものですが、本番を受け入れると言ってくれていないだけに拒否されたらどうしようという不安もあります。

幸いなことに、愛撫が功をそうしたのか彼女の口からも声が漏れ始め、勃起もしたので即に挿入しました。
もともと、その気は無かったと彼女は言っていましたが、その気がなけば来ることも無かったでしょう。
その半年後に彼女と再会しましたが、その時は最後までオナニーを見せて欲しいというリクエストがありました。もちろん、2回戦は好きにして良いとも書いてありました。彼女は自分は男性にはもてない、相手にされない種類の女だと思っていたようです。しかし、2回目に会った時は化粧も丁寧にされていて、十分に性の対象になる女ではありました。

出会い系サイトには、妙な女がいるものだと改めて実感しました。