出会い系サイトで40代前半の人妻とヤッた話

私は25歳でサラリーマンをやっているごく平凡な男です。そんな私の趣味となってしまった「出会いサイト」ですが、40代前半の人妻と知り合う事に成功しました。

最初は年の差が結構離れている事に対して気にしていたのですが、明るくてきさくな所もあったので思い切って会ってみることにしました。

待ち合わせ当日、駅前のカフェで落ち合うことにしていたので私は彼女が来るのを待っていました。実は50代のとんでもないおばさんが来たらどうしようとか思っていましたが、目の前に現れた彼女は30代前半じゃないかと思ってしまうほどの美人でした。おまけに巨乳です。

軽く挨拶を済ませた後、カフェでそのまま話をすることにしました。

「あの~。唐突で申し訳ないんですけど、あなたみたいな美人な人が何で出会い系を利用しているんですか?」

思わずその質問をしてしまうくらい本当に美人な人だったから、唐突に聞いてみました。

「ん~。旦那が全然相手してくれないから面白くなくてね。女の人だって性欲が溜まるのにね。」

彼女は笑いながら答えました。会う前のメールのやり取りでも旦那が相手をしてくれないという話を聞いていましたが、その理由だけで出会い系を利用してしまう女の人を少し怖いと思いました。ですが、今日のこの後の予定は特に打ち合わせてはいませんでしたが、ホテルに誘ってみた所すんなりOKしてくれました。

ホテルに入って、すぐに一緒にシャワーを浴びました。彼女の裸体はすごくキレイで、こんな綺麗な体を相手にしない旦那さんの事が理解できませんでした。裸を眺めていると、私のチンコが勃起をしてしまい、それを見た彼女はボディーソープをつけて洗い始めました。ゆっくりとまとわりついてくるような手さばきに私は一気に興奮しました。お湯で泡を流さないまま、彼女はフェラを始めました。泡のヌルヌルと彼女の舌技のせいで、私はそのまま口内発射をしました。さすがに口の中が泡と精子まみれだったので、排水溝へと吐き出しました。

お風呂からあがった後は、ベッドの中で色々と話をしました。そしてまた私のチンコが元気になってきたので、プレイの再開です。

40代のマンコは黒光りしていて、いやらしさを感じました。私はひたすら指と舌を使いマンコを責めていきました。すると彼女は生での挿入を希望したので、ゴムをつけずに正常位で挿入です。締まりは悪かったですが、生温かい感触が心地良かったです。さっき出したばっかりだというのにすぐに射精を迎えました。ホテルの休憩時間がもう終わりそうだったので、慌てて身支度を整えホテルを後にしました。その後はまた会う約束をすることもなく、連絡を取ることもなくなりました。